野党の政府批判

来月の衆議院選挙に向けて選挙活動が各党の活発化してきました。
先日、ある野党幹部の街頭演説を聞く機会がありました。
野党の演説は政府批判ばかりです。
街頭演説の行われている場所周辺では、警官とSPが警護にあたっています。
暑い中、重装備での警護は大変だと思います。
警察による警護も政府の仕事です。
政府のサービスを受けながら、政府の批判に終始する野党に違和感を覚えます。
批判ばかりでは政権を担うことはできず、泡沫政党の域を出ないと思います。

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